スポンサーリンク

新着記事

SSSS.DYNAZENON

ダイナゼノン感想〜グリットマンシリーズに宿る、円谷特撮の魂について

ダイナゼノンが終了しました。 ワンクールなのが物足りないくらいの作品でしたね。個人的には春アニメでは一番だったかもしれません。 そんなダイナゼノン──というかグリットマンシリーズを振り返...
僕の心のヤバいやつ

僕の心のヤバいやつ〜なぜ人気? ラブコメの仕組みと、同作が推される理由についての雑感

みんな大好き、僕ヤバが、TSUTAYAコミック大賞を受賞しましたね。 個人的に、出版社でもなく本屋小売業の連名でもなく、単なる1企業の主催でしかない同賞には企業IRとかSPとかそういう匂いをプ...
呪術廻戦

呪術廻戦〜冥冥と憂憂はちょっとクセのありすぎる示唆に富んだ関係で面白い

今回は呪術廻戦の不思議姉弟、冥冥と憂憂についてプロフィールまじえて雑感。というか変な話も。 冥冥の雑プロフィール まず、冥冥について。CVは三石琴乃。年齢は庵歌姫の31歳より少し上だそう...
無職転生 ~異世界行ったら本気だす~

無職転生~異世界行ったら本気だす~は、なぜ面白いアニメ作品に仕上っているのか?

私は異世界転生モノというのは、基本的にあまり見ないんです。理由としては、出落ちに近い設定ばかり先行して、ご都合主義の隠し方が下手&物語の構造作り方が一本道で下手だからなのです。 なので、ネタだ...
呪術廻戦

呪術廻戦雑感〜芥見下々はヒロインに厳しい漫画家だけど何でやろ?

今回は芥見下々先生の作り出すヒロインについての短い雑感。 芥見先生、ヒロインにキビシない? 呪術廻戦って女子が萌えたり媚びたりしないことで有名ですが、見ていてつくづく思うのは、この作品の...
蜘蛛ですが、なにか?

蜘蛛ですが、なにか?が、面白い理由についてのシンプルなお話

蜘蛛ですが、なにか?が、面白いシンプルな理由について 蜘蛛ですはなにか? が、気づいたら試聴継続している作品になっていました。作画の質はそんなでもないです。 でも何故か試聴しつづけてしま...
ゾンビランドサガ・リベンジ

ソンビランドサガ・リベンジ評価〜二期モノがどうしても背負ってしまうしんどさ

ゾンビランドサガ・リベンジを見ています。 間違いなく面白いんですが、同時にしんどさもでちゃっていてそのあたりの雑感。 一期ゾンビランドサガについて ゾンビランドサガの面白さは、一期...
SSSS.DYNAZENON

ダイナゼノン〜南夢芽というダウナー系ヒロインについての雑感

ダイナゼノンが楽しい。 それもロボ描写というより、キャラ描写が良くて。今回はその中からヒロインについてのやや未整理な短い雑感。 前回記事でも書きましたが、このダイナゼノンの脚本家はキャラ...
呪術廻戦

呪術廻戦は、なぜクズなキャラが沢山いる作品になっているのか?

なぜ呪術廻戦という作品は、クズばかり目立つ作品になっているのでしょうか? 今回は、昨今の呪術廻戦のあまりにも多いクズたちが気になったので、同作品におけるクズの意義について、解説(暴論?)をして...
スポンサーリンク
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました