洋画・邦画

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CUREDキュアード〜コロナ時代にゾンビ化からの回復映画が重なる偶然

先日、緊急事態宣言解除後、初の映画鑑賞に行ってきました。 見てきたのはCURED キュアードという、ゾンビ映画。 『CURED キュアード』(原題:The Cured)は20...
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映画:彼らは生きていた〜ピーター・ジャクソンのお祖父さんも生きていた

ピーター・ジャクソン監督作品、彼らは生きていたを視聴してきました。 このピーター・ジャクソンという監督は、皆さんご存知のとおりの映画超大作ロード・オブ・ザ・リングのシリーズを撮った監督さんです...
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ジョン・デロリアンは未来へ行って帰ってきたのか?

みんな大好きデロリアン。あの、バック・トゥ・ザ・フューチャーでおなじみの未来に行ったり、過去に行ったりする、かっちょいいクルマ。 その制作裏話が、一つの映画になったというから、こないだ見たんで...
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「T-34 レジェンド・オブ・ウォー 完全版」 〜 ロシア映画はハリウッドに迫るのか?

今週末、T-34 レジェンド・オブ・ウォーをダラ見してきました。ヤフー映画で★評価4オーバーのスマッシュヒットということで、一体どんな内容だろうか? トレイラーを見る限りでは、限りなくガルパンの実写...
アニメーション

「空の青さ知る人よ」感想。アニメ影響で大人の青春は長くなった?

空の青さを知る人よ。 2019年公開、『あの花』『ここさけ』長井龍雪監督作、岡田麿里脚本のアニメーションですが、去年拝見させてもらいました。さて、長井監督に岡田麿里脚本というと、最近の王道ハー...
アニメーション

海獣の子供〜原作から溢れ出たそのアニメは見るものを深海色に染める

海獣の子供を劇場で見るというのがどういうことなのか? それは、大画面で浴びるような素晴らしい映像体験が出来るってことですね。この物語は、五十嵐大介という天才漫画家の描いた「海獣の子供」という漫画を映像化したものです。
エンタメレビュー

風の谷のナウシカ〜いまあの名作アニメを大画面で見るべき3つの理由

令和二年、コロナ禍の中にあって、映画業界が営業再会に際して、集客の呼び水のために各種施策を行っています。その一環として、スタジオジブリが、ジブリの著名四作を再上映するという素晴らしい状況が今あります...
エンタメレビュー

ヒーローアニメ 『劇場版プロメア』は、濃密なボーイ・ミーツ・ボーイを描いてポリコレアンサーを試みる。

©TRIGGER・中島かずき/XFLAG もしあなたが、プロメアを創ったトリガーという制作会社に詳しいコアなアニメファンであったなら、この作品はいくつか気になる点がある物になるかもしれません。...
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クリストファー・ノーラン最新作「テネット」は観客に時間逆行を疑似体験させるとんでもない映画

© 2020 Warner Bros Entertainment Inc. All Rights Reserved. クリストファー・ノーラン最新作「テネット」見てきました。ノーランといえば、...
洋画・邦画

『異端の鳥』感想〜劇中少年の受難は作り手の「無自覚な欲望の具現」だよね。

評価3.5〜4あたりをうろついている映画「異端の鳥」を見ました。個人的な総評としては今でてる映画レビューからだいたい−1点くらいですかね。 この映画の監督はチェコの監督。作品は「ペインテッドバ...
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